最先端の医療機器と技術で先進のレーシックやICLを提供する広島のすぎもと眼科

医療法人すぎもと眼科

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クリニック案内

カスタムレーシックとスタンダードレーシックの違い

すぎもと眼科では、最先端のカスタムレーシック、iDesign iLASIKを導入しています。

クオリティの高い、クリアな見え方

メガネやコンタクトレンズで矯正できる近視、遠視、乱視のことを低次収差といい、それらでは矯正できない個々で異なる眼の歪みを高次収差といいます。

高次収差が少ないとクリアに見え、逆に高次収差が大きいとすっきり見えません。例えば同じ視力1.2でも、高次収差が大きいとにじんだ見え方になります。この高次収差を矯正したほうが、よりクオリティの高い見え方になります

  • 「E」の文字とひまわりの写真がぼんやり写っている写真

    判別はできるもののぼんやりとしか見えない視力1.2の見え方

  • 「E」の文字とひまわりの写真がはっきりと写っている写真

    すべてがくっきりクリアな視力1.2の見え方

スタンダードレーシックで矯正できるのは、低次収差 (近視・遠視・乱視) のみです。カスタムレーシックでは、高次収差まで矯正できます。現存のレーシックシステムのうち、もっともハイレベルに高次収差を矯正できるのがiDesign iLASIKです。

夜間の光のにじみを軽減する

レーシックではレーザーを照射した部分と照射していない部分との境界で形状の急な変化により特に高次収差が増加します。すると夜間や暗い部屋で瞳孔が大きくなった時にその差を顕著に感じるようになり、光がにじんで見えるハロや、ギラついてまぶしく見えるグレアが発生してしまうことがあります。

  • 夜間に車のライトがぼんやり光って見える写真

    通常のレーシック後のハロ・グレア現象

  • 夜間に通常に見える車の写真

    iDesign iLASIK後のイメージ

他のレーシックではレーザーの照射径が通常6mmなのに対して、iDesign iLASIKでは照射径が8mmです。径が大きいほど境界部分の角膜形状の変化がゆるやかになるので、ハロやグレアの増加を軽減する効果があります。iDesign iLASIKは暗所での瞳孔が大きい方にも適しています。

眼を解析する〜iDesign

診療時間

  • 9:00〜13:00(月〜土)
  • 15:00〜18:00(月・木)

※火曜のみ9:00〜11:00
※日曜休診
※曜日により診療時間が変わることがあります。

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