最先端の医療機器と技術で先進のレーシックやICLを提供する広島のすぎもと眼科

医療法人すぎもと眼科

ご予約・お問い合わせは

082-849-6699

広島県広島市安佐南区伴南1-5-18-8-201

クリニック案内

多焦点眼内レンズ

多焦点眼内レンズは、遠くと近く2か所に焦点が合うように設計されています。その有効性と安全性が認められ、一部のレンズは先進医療として厚生労働省に承認されました。正式名称は「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」です。すぎもと眼科の統計では、単焦点眼内レンズと比べ、近くは約4倍、細かなものまで見えます。

ある程度、眼鏡なしの裸眼で生活できるようになるのがメリットです。見え方の目安として、30〜40cmの距離で新聞やメニューの大きさの文字が読めます(個人差はあります)。それ以上の小さい文字や物などを見る際には、老眼鏡が必要になることがあります。

デメリットとして、夜間の街灯、信号や車のライトなど、暗いところで強い光を見ると、ハロー・グレア(光のにじみ)が生じます。 ※ハロー・グレアを抑えたオーダーメイド多焦点眼内レンズもあります。(詳しくはこちら)

白内障手術後になるべく老眼鏡を使いたくない、という方におすすめです。

多焦点眼内レンズの見え方の例多焦点眼内レンズの見え方の例

手術費用

先進医療なので、保険適応外となり、全額自己負担となります。

両眼 片眼
1,012,360円 506,180円

※薬・検査・診察代は含まれません。
※薬・検査・診察は健康保険が適応されます。 ※術前乱視が1D未満の場合、タッチアップは5万円です。
※術前乱視が1D以上の場合、タッチアップは10万円です。
※先進医療特約の支払い対象になります。→詳しくはこちら

オーダーメイド乱視矯正多焦点眼内レンズ

診療時間

  • 9:00〜13:00(月〜土)
  • 15:00〜18:00(月・木)

※火曜のみ9:00〜11:00
※日曜休診
※曜日により診療時間が変わることがあります。

詳しい診療案内はこちら

カレンダー

安心Lasik Natworkロゴ
すぎもと眼科は先進医療認定機関
ICLロゴ 院長ブログ

Page Up